平 井 農 産










  「あれはいつ頃やったかなあ」と、考え込むことが多くなりました。
私自身のメモ代わりに、我が家の農業関係の歴史の一端を、惚けないうちにまとめてみました。

令和元年 2019/9/2

 ウイングモアの左側補助輪を交換。

令和元年 2019/7/25

 ウイングモアのベルトを交換。何とそれまで西坂農機で交換したりベルトを貰っていたりしたのは、普通のSB-44。今回小島農機でコグベルトだと指摘されました。

令和元年 2019/7/10

 ネットで購入した新入りの、VP5田植機を使い始めました。少しギア鳴りがするけれど、格安だったので我慢。

令和元年 2019/6/28

 鴨の本間君から18日に電話が有り、日本晴とあきだわらの苗を貰って田植。

令和元年 2019/6/22

 ネットで VP5 田植機を落札。鈴鹿まで引き取りに行って来ました。

令和元年 2019/6/18

 RR550 田植機が不調で植え付けできなくなり、下古賀でVP8Dを借りて来ました。

令和元年 2019/5/29

 ネットでウイングハローを落札。鯖江迄引き取りに行って来ました。2006年とメモが有りましたが、殆ど新品同様でした。

令和元年 2019/5/26

 日ノ本トラクターのボンネットの塗装が剥がれ、部分的に錆びて来たので塗装。

令和元年 2019/5/24

 日ノ本トラクターに燃料を補給したら、ポリタンクの中身が水に入れ替わっていて、修理。

令和元年 2019/5/23

 畦塗機を取りに来てくれと電話があり、今後は我が家で保管する事になりました。

平成31年 2019/4/25

 畦塗機の爪。3種類10本で23000円。ネットで仕入れて2種類4本を交換。

平成31年 2019/4/24

 畦塗機の広角ジョイントが壊れたので、賢君に頼んでニコイチジョイントを作成。

平成31年 2019/4/20

 昨年作った広角ジョイントが何処にも見当たらず、改めて一組作りました。トップリンクも短いのを自作。

平成31年 2019/1/26

 雪の量も大した事無かったし、昼前にはハウスの屋根雪は殆ど落ちていました。

平成31年 2019/1/26

 25日から降り出した雪は、全国的にかなりな積雪になった様ですが、今年は単管の支柱を増やしたので、全く心配なし。

平成31年 2019/1/18

 昨年夏前にベルトが切れて、箱から出せなかったフレコンから籾を移しました。

平成31年 2019/1/18

 右側のジャンプスターターを、ダイナに使っていてショートさせ、壊れたと思って左側のジャンプスターターを新たに購入したのですが、右側のは壊れていず使えることを発見。

平成31年 2019/1/13

 南市区の「どんど」でお善哉を振る舞おうと、美代と計画して3年目。お餅は何時ものように山田旭堂に頼んだのですが、今年は2升の糯米で110個余りに丸めて貰いました。

平成31年 2019/1/7

 文男君の家の大屋根の庇の棟瓦が台風で飛んだので、瓦屋へ頼みに行ったのですが取り合って貰えず、真光寺で二段梯子を借りてブチルテープで補修。

平成31年 2019/1/6

 ハウスの支柱では、入口部分には棟だけでなく、左右両側の天井部分にも単管を入れて、単管だけを使ってゲート型に組み上げました。

平成30年 2018/12/31

 大晦日の午後、元旦会(修二会)に備えて真光寺の駐車場を除雪。

平成30年 2018/12/30

 惣社神社で迎春準備をしていて、ブロック寄りに積み上げた雪を賢君が塀の中へ吹き飛ばしてくれました。

平成30年 2018/12/27

 昨年前川鉄工に頼んで作り替えて貰った、背を高くした排土板をバックホーに取り付け。

平成30年 2018/12/8

 通販でソーラーパネルの付いたセンサーライトを買ったのですが、設置場所が難しくて半日日陰になる玄関先では無理と判明。

平成30年 2018/12/7

 農機ハウスの新しいシートは、二本のビニペットへダブルでソフトスプリングを入れて止めました。

平成30年 2018/12/6

 軽トラの雨除けシートの下へ、傾斜を付けた板を二本入れて、水が溜まり難くしました。後ろ側の金具を大きめに交換。

平成30年 2018/12/2

 隣の畑で仕事をしていた清二郎君が手伝うと言ってくれ、本田君に電話して応援を頼み、午後から農機ハウスにシートを掛けました。

平成30年 2018/12/2

 農機ハウスの西側の妻面で寸足らずになっていたパイプを、ネットで見つけた接続部品を使って継ぎ足して接続。

平成30年 2018/11/28

 軽トラのシートが少し傾斜になり、水が溜まらない様に前を高く上げました。

平成30年 2018/11/21

 暗々にダイナを仕舞っていて、美代のスターレットを引っ掛けて仕舞いました。。

平成30年 2018/11/19

 グレードパッカーの調子悪く、いろいろと組み替えて試してみて、ベストな組み合わせで使っています。

平成30年 2018/11/16

 籾摺り機の調子が悪く詰まって仕舞って、ベルトを焼きました。原因はバケットが一個外れていた事でした。

平成30年 2018/11/15

 田中神社の佐々木さんの案内で、美代の車に三人乗って、泰山寺へ銀杏を拾いに行って来ました。

平成30年 2018/11/11

 稲刈りの折に引っ掛けた、軽トラのアオリのヒンジを溶接して修理。

平成30年 2018/11/8

 2sx3個・2sx5個入りの段ボール箱を、100枚ずつ購入。

平成30年 2018/10/31

 ライトが無いのかと思う程暗かったので、コンバインのバックアップランプを交換。これで夕方ハウスの中へバックするときも安心

平成30年 2018/10/27

 サタケ乾燥機の水分計を徹底的に掃除したら、上手く籾の水分表示が出るようになりました。

平成30年 2018/10/27

 コンバインの左側前照灯の取り付け部がぐらぐらだったので、アルミの板で補強して付け直しました。

平成30年 2018/10/22

 惣社神社で使う注連縄用の稲藁を、惣社神社の宮守さん氏子総代さん達と、鴨の田で脱穀。

平成30年 2018/10/20

 台風で倒れた裏の杉の木を伐りました。

平成30年 2018/10/19

 小島農機に頼んで鴨の田へコンバインを搬送。西坂農機の半値でした。

平成30年 2018/10/19

 農機ハウスの棟を単管に入れ替えて持ち上げたら、西側の妻面のパイプが短くなって、ネットで部品を購入。

平成30年 2018/10/16

 コンバインの藁送りタインが破損。小島農機で部品を取り寄せて貰って交換修理。

平成30年 2018/10/16

 元々下からリフトを上げた時、壊してひび割れていた作業場の屋根に、台風で穴が空きました。

平成30年 2018/10/13

 フレコンのベルトが切れて、乾燥機に張り込むのにえらく手間が掛かりました。

平成30年 2018/10/8

 台風で遅くなって、ようやく注連縄用の滋賀羽二重糯の青刈り。

平成30年 2018/10/6

 コンバインの引き起こしチェーンのタインが曲がっていたので、西坂農機へ行くと部品が無いと言われ、ネットで買って修理。

平成30年 2018/10/3

 台風21号の強烈な風で飛ばされ、色々な物が田圃に落ちていました。

平成30年 2018/9/30

 台風24号に備えたいのですが、こっちの農機ハウスはお手上げ。

平成30年 2018/9/30

 今回の台風24号は関東に抜けそうですが、念のため閉めています。

平成30年 2018/9/28

 肥料倉庫のシートの裾が工事途中で埋めて無かったため、台風21号で捲れ上がり大惨事になる所でした。台風24号に備えて埋め直し。

平成30年 2018/9/27

 サタケ乾燥機のバーナーが不調で、長い間送風で使っていたのですが、無事復活。

平成30年 2018/9/26

 鈴木さんに貰った苗は、コシヒカリと秋の詩が混じっていました。

平成30年 2018/9/22

 午後から貝倉の田で稲刈りを始めました。

平成30年 2018/9/12

 川端の電燈が台風で線が切れ、ショートしたのでLEDライトと交換。

平成30年 2018/9/11

 台風21号で、佐千夫の部屋の窓ガラスが3枚、割れて飛びました。

平成30年 2018/9/5

 コシヒカリは少し倒れましたが、雨が少なかったためか比較的軽微な倒伏で済みました。

平成30年 2018/9/5

 川端の電燈が台風で線が切れショートしたのが原因で、前の小屋は一晩中停電。

平成30年 2018/9/5

 台風21号で、住友肥料の看板が壊れました。

平成30年 2018/8/29

 台風20号で吹き飛んだ農機シートの修理を開始。

平成30年 2018/8/26

 軽トラの座席シートのスポンジが抜けたので、代わりに座布団を挿入。

平成30年 2018/8/24

 23日か24日か迷ったのですが、24日に地蔵盆のお参りをしました。

平成30年 2018/8/24

 昨年飛んだシートを苦労して掛け直したのに、元の木阿弥。

平成30年 2018/8/24

 台風20号で農機ハウスのシートが吹っ飛びました。

平成30年 2018/8/16

 ウイングモア草刈り機の、オイル不足で焼き付いたエンジンを交換。

平成30年 2018/8/9

 クボタ乾燥機のバケットベルトを交換。

平成30年 2018/8/8

 籾摺り機で籾が漏れるので、パネルを外して修理。

平成30年 2018/8/5

 籾摺り機をオークションで落札。福井へ取りに行って来ました。

平成30年 2018/8/1

 貝倉から西川へ行く途中、軽トラを土井左官の田へ落としました。

平成30年 2018/7/31

 刈り払い機のエンジンストッパーを部品交換。

平成30年 2018/7/31

 ウイングモア草刈り機のシャフトカバーを交換。

平成30年 2018/6/16

 田植えが上手く出来なかったのは、フロートの此処が原因と判明。

平成30年 2018/5/28

 安原エンジンサービスで溶接して貰い、広角ジョイントを三個一で作成。

平成30年 2018/5/4

 田中神社で流鏑馬神事が終って、渡御へ。

平成30年 2018/5/4

 田中祭当日は惣社神社から我が家へ立ち寄って、その後稲荷神社から仁和寺の出会いへ。

平成30年 2018/5/3

 宵宮渡し一行は、傘宿の我が家へ寄って記念撮影。

平成30年 2018/5/3

 惣社神社から、南市区の宵宮渡しが始まりました。

平成30年 2018/5/3

 田中祭で我が家が傘宿をお受けし、会議所で傘鉾を作って貰いました。

平成30年 2018/4/19

 草津の業者から格安でブロードキャスターを入手。

平成30年 2018/4/5

 シートハウスの間口を作り始めました。

平成30年 2018/3/14

 チェーンソーの手入れ用品を色々入手。ようやく切れ味が戻りました。

平成30年 2018/2/5

 前川鉄工でフォークリフトに取りつけるバケットを作って貰い、排雪に使い始めました。凄く便利です。

平成30年 2018/1/19

 軽トラの荷台にコンパネをいれて、雪が降ってもシートが潰されないように対策。。

平成30年 2018/1/19

 安原エンジンサービスで、バックホーのクローラを交換。

平成29年 2017/12/29

 久し振りに我が家で餅搗きをしました。。

平成29年 2017/12/9

 注連縄用の滋賀羽二重糯の藁を脱穀。

平成29年 2017/12/4

 ハウスシートの裾を土の中に埋め込みました。

平成29年 2017/12/2

 ハウスのシートを少し東の方へ引っ張って、間口のロープをパイプに括って完成。

平成29年 2017/11/30

 2年ほど忘れてお祀りしなかったのですが、今年は「田の神さん」をお祀りしました。

平成29年 2017/11/27

 再度バックホーで引っ張って、ビニペットにソフトスプリングを入れる。

平成29年 2017/11/26

 何度もやり直し、何とか此処まで修復。

平成29年 2017/11/21

 バックホーのエンジンが掛かりにくいので、燃料ポンプを交換。安原エンジンサービスの賢君が、ネットで手配してくれて1300円。

平成29年 2017/11/17

 大きいハウスのシートを掛け替えたので、農機を入れている小さい方のシートをバックホーで引き上げ。

平成29年 2017/11/17

 先月位からトラックで何となく異音がして気になっていたのですが、床下を見るとマフラーの付け根でパイプが切れていました、針金で括って落ちないようにし、コーエーオートで溶接修理。。

平成29年 2017/11/16

 夕方まで掛かって、どうにかシートにソフトスプリングを入れました。これで一安心。

平成29年 2017/11/16

 3人のお手伝いを得て、ハウスに新しいシートを掛けました。

平成29年 2017/11/5

 ハローウイン・ザ・南市で、今年も安原エンジンサービスの賢君と、餅つきをしました。今年は2升半を9臼。

平成29年 2017/11/2

 我が家の乾燥機に、幸雄君の乾燥機から増し枠を貰って組み込んで、14石が20石に。

平成29年 2017/11/1

 「現代農業」12月号で、バックホーの除雪装置が紹介されました。

平成29年 2017/11/1

 西坂農機の積載車でコンバインを鴨の田へ搬送。

平成29年 2017/10/30

 農機具ハウスも、シートが南側へずり落ちる。。

平成29年 2017/10/27

 吹き飛ばされたハウスのシートを、バックホーで引き上げる。

平成29年 2017/10/24

 コシヒカリと滋賀羽二重糯を、鈴木さんに預かって貰う。

平成29年 2017/10/23

 台風21号の暴風で、早朝にンハウスのシートが吹き飛ぶ。

平成29年 2017/10/21

 台風21号に備えて、早めにハウスを締め切り。

平成29年 2017/10/18

 中川さんの旧宅から乾燥機の増し枠を移動。

平成29年 2017/10/12

 バケットに黒のスプレーで塗装。

平成29年 2017/10/11

 クボタ乾燥機のバケットが幾つも飛んでいて、古いバケットベルトから部品を外して修理。

平成29年 2017/10/10

 前川鉄工に作って貰っていた、フォークリフト用のバケットが届く。

平成29年 2017/9/29

 コンバインの刈り取り部が下がり過ぎるのを、水平位より下がらない様にボルトを調整。

平成29年 2017/9/26

 コンバインが詰まり易いのは、搬送チェーンの押さえが歪んでいたためと判明。

平成29年 2017/9/25

 コンバインの調子が出ないので一部改良。

平成29年 2017/9/21

 稲の搬送チェーンの安全ピンが折れて、現場修理。

平成29年 2017/9/17

 台風18号が近畿直撃。高島に土砂災害警戒情報。

平成29年 2017/9/9

 新入りコンバインを熊谷君の田で使い始める。快調。

平成29年 2017/9/9

 イレクターパイプでフレコンスタンドを自作。

平成29年 2017/8/22

 ブロック塀も少し切り取ったので、駐車場になるくらい広くなった。

平成29年 2017/8/22

 綺麗に掃除が出来たので、ダンプでクラッシャーを入れる。

平成29年 2017/8/22

 鈴木さんの湖周道路沿いの畑に捨てさせて貰った古材などを、バックホーで下に落として綺麗に。。

平成29年 2017/8/10

 庇の古い野地板などは藤江の鈴木さんのご厚意で、湖周道路沿いの畑に捨てさせて貰う。

平成29年 2017/8/4

 佑一君のダンプを借りて、屋根から降ろした瓦と下に積んであった予備の瓦を合計4台、和邇の産業廃棄物処理場へ捨てに行く。

平成29年 2017/8/4

雪で折れた庇を取り除いて修理するため、屋根瓦を下す。

平成29年 2017/8/3

 家の裏で異常に成長して、電線や電話線にも掛かっている樹を、大工さんが一日掛かりで伐採。

平成29年 2017/7/30

 ウイングモア草刈り機の、前輪シャフトの取付をを改良。

平成29年 2017/7/20

 石貫機のシャフトが折れて、安原エンジンサービスで修理。

平成29年 2017/7/4

 ウイングモア草刈り機のカバーを交換。

平成29年 2017/6/28

 横井工務店の上下2枚の田を1枚に均平化。

平成29年 2017/6/14

 泰次さんの田の道路際に畦板を設置。

平成29年 2017/6/9

 今年から小作する安原泰次さんの田2枚を、1枚に均平化。

平成29年 2017/6/9

 購入した時から壊れていて、ずっと手動で点滅させていたトラクターの指示器フラッシャーを修理。

平成29年 2017/6/8
ドライブハローのトップリンクを取り付ける部品が、農道を走っていて橋を越える所でバウンドしたとき曲がって仕舞い、前川鉄工で修理。
6

平成29年 2017/4/28

 2年間セリを作りたいという知人に貸していて、草だらけで放置されたので、十箱の田を元に戻す。

平成29年 2017/4/16

 日ノ本トラクターにオートヒッチを入れて畦塗り機をセット。

平成29年 2017/4/14

 柿の木が伸びすぎたので和歌山の藤井君に相談し、幹を目の高さで切って仕立て直し。

平成29年 2017/4/10

 バックホーのバケットを裏返しにして、底に前川鉄工で作って貰った籠を取り付け、ハイワーク仕様の高所作業車に仕立てる。

平成29年 2017/3/28

 フォークリフトの前輪タイヤがひび割れて来て、後輪は丸坊主。ネットでタイヤを購入し、専門店で入れ替えて貰ってから交換。

平成29年 2017/2/4

 バックホーの排土板に斜めの排土板を付けました。これで除雪する時に雪が前に溜まらず、楽に走れる。

平成29年 2017/2/1

 現代農業3月号に、我家の育苗培土用ホッパーが掲載されました。

平成29年 2017/1/28

 転落し2日間雪の下になっていたバックホーの始動に使いました。このジャンプスターターの実力は凄い。

平成29年 2017/1/28

 大屋根から大きな音を立てて行きの塊が落下、台所の庇が折れました。

平成29年 2017/1/28

 バックホーの配線から出火したので、該当部分のワイヤーを交換して貰った。

平成29年 2017/1/25

 23日の夕方除雪中に、左手の田んぼへ転落。25日雪が落ち着いてから、安原エンジンサービス(YES)の賢君に吊り上げて貰う。。

平成29年 2017/1/20

 バックホーが充電しなくなったので、安原エンジンサービス(YES)の賢君の判断で、レギュレーターを交換。

平成29年 2017/1/18

 バックホーで小学生の通学路を除雪。

平成29年 2017/1/16

 南市の惣社神社で行われる「どんど」で、お善哉を振る舞おうと美代が小豆を炊いてくれました。

平成29年 2017/1/10

 鈴鹿のホームセンターで自転車のスタンドを仕入れ、ウイングモア草刈り機に取り付け。

平成29年 2017/1/7

 ネットで落札した、苗箱洗浄機が届く。

平成29年 2017/1/6

 昨年の代掻きで壊れたドライブハローの代わりを、ネットで落札。鈴鹿まで引き取りに行く。

平成29年 2017/1/6

 伊勢神宮へお参りし、外宮神楽殿へコシヒカリをお供えする。。

平成28年 2016/12/1

 ヤンマーコンバイン Ee-85 のヘッドライトを LED に交換。

平成28年 2016/12/1

 ヤンマーコンバイン Ee-85 の引き上げ爪が違っていたので、チェーンを外して修正。

平成28年 2016/11/26

 オークションで落札したヤンマーコンバイン Ee-85 を引き取りに、光男君の積載車を借りて佐千夫と富山まで。

平成28年 2016/11/22

 フォークリフトのバッテリーを新品にしたのに、ターミナルが割れたので+側だけ交換。

平成28年 2016/11/13

 ヤンマートラクター FX26D の燃料ポンプを、安原エンジンサービスで修理。

平成28年 2016/11/10

出荷用の米袋に使う品種名など、各種のスタンプを準備。

平成28年 2016/10/31

古いヤンマーコンバインCA18が現役復帰。

平成28年 2016/10/19

 グレンタンク仕様のコンバインなので、洋一君と忠男に自立型のフレコンを借用。

平成28年 2016/10/19

 鴨の田でコンバインが煮え込み、トラクターで引いて脱出。

平成28年 2016/10/16

 ヤンマーのGC328コンバインを西坂農機から借用。

平成28年 2016/10/15

 ヤンマーのCA18コンバインの調子が悪く、西坂農機の吹田君に応援依頼。

平成28年 2016/10/15

 クボタのコンバインSR21が使えなくなったので、ヤンマーのCA18を稼働させるべく、新品のバッテリーを載せる。

平成28年 2016/10/15

 クボタのコンバインSR21のフレームが壊れる。

平成28年 2016/10/14

 クボタのコンバインSR21の刈り刃を交換。

平成28年 2016/10/6

 フォークリフトの後輪がパンク。釘が刺さっていた。

平成28年 2016/8/26

 ウイングモア草刈機の刈り刃を、フリーXモアに交換。

平成28年 2016/8/25

 ウイングモア草刈機のカバーが壊れたので、安原エンジンサービス(YES)で賢君に頼んで溶接して貰い、修理。

平成28年 2016/7/5

 田植機の壊れた部品の代わりに、ホームセンターで仕入れた部品を組み合わせて自作し、ダブルナットで取り付け。

平成28年 2016/6/6

 新入りのヤンマー田植機を使い始める。

平成28年 2016/6/1

 鴨の圃場整備田の奥で、畔にまで伸びてきた竹と藤蔓を伐採。

平成28年 2016/5/27

 パワーディスクのベアリングとオイルシールが錆びていて、安原エンジンサービス(YES)で交換。

平成28年 2016/5/23

 畔塗機の広角ジョイントを壊し、ドライブハローのジョイントを流用したので、パワーディスクに使うジョイントが無くなりました。急遽ネットで購入し、安原エンジンサービス(YES)で加工して貰って取り付け。

平成28年 2016/5/21

 「三尾里水と緑の会」が、西川の田に架けてくれた4枚の橋の内、3枚を東側に移設。

平成28年 2016/5/15

 畔塗りを終了した時点で、日の本トラクターのアワーメーターはピッタリ10,000.0h。

平成28年 2016/5/15

 得意先農家に頼まれて、バックホーをトラックに積んで出掛け、圃場の畔を取り払う。

平成28年 2016/5/14

 畔塗機は、日の本トラクターにオートヒッチのフレームだけを利用し、少し長目のユニバーサルジョイントを使うと、上手く作業出来る事が分かる。

平成28年 2016/4/12

 我が家の小作田の隣に、長年耕作放棄をしていて木が生えている田があり、地主の了解を得て切り倒し

平成28年 2016/4/12

 「十箱の藪」から流れてくる水路で、初めてバックホーで農道から泥上げ。

平成28年 2016/4/12

 「十箱の藪」の桜の枝を、家の前の「川端」に漬けて置いたら満開に。

平成28年 2016/4/8

 伐り倒した桜の樹は玉切りし、農道に置いて乾燥。

平成28年 2016/3/27

 八反田の頭を流れる川の泥上げ。

平成28年 2016/3/26

 クボタ乾燥機のバケットベルトが切れかけたので、交換。

平成28年 2016/3/22

 伐り倒した桜の樹は、かなりな大木。 

平成28年 2016/3/22

 これだけ深く形成層を切られたら、枯れるのは避けられないと考えて伐り倒し。

平成28年 2016/3/17

 「十箱の藪」にあった桜の樹の幹を、深さ10cm程に輪切りにした馬鹿が居る。

平成28年 2016/2/17

 使わないままに残していた田植機とロータリーを、業者に渡して処分。

平成28年 2016/2/11

 フォークリフトの油圧シリンダーからオイルが漏れるので、オイルシールを入れ替え。

平成28年 2016/2/1

 バックホーの法面成形バケットに取り付ける除雪装置を、前川鉄工に特注して作成。

平成28年 2016/1/27

 田植機を譲って貰ったお礼に「かじや村」を持って行ったら、これは格安で譲ってくれる。

平成28年 2016/1/27

 ヤンマー田植機が余り調子良くないので、綺麗な中古を仕入れる。2005年製 RR550

平成28年 2016/1/25

 積雪量は少なかったのですが、子ども達の通学路を除雪。

平成27年 2015/12/24

 何年振りかで玄関の障子戸を張り替え。

平成27年 2015/12/5

 九十田の田の横の水路の泥を掘り上げ。

平成27年 2015/12/1

 八反田は田の頭から水が漏れるので、畔板を入れ。

平成27年 2015/11/6

 田植直後に野生の鴨の食害を受け、この田のヒノヒカリは殆ど収量無し。

平成27年 2015/11/1

 南市区でハローウインが行われ、餅搗きで参加。

平成27年 2015/10/4

 田中神社で田中祭り講習会開催。

平成27年 2015/7/9

 イセキ田植機が不調でヤンマーを使ったが、ドライブシャフトが錆付いて動かなくなっていたので、交換修理。

平成27年 2015/6/13

 かなり頑張って土を引っ張ったのですが、まだまだ。多分来年も再来年も土を移動しないと。 

平成27年 2015/6/4

 新入りのドライブハローを使い始める。

平成27年 2015/5/25

 地主さんの了解を得て、水口側が狭いバチ形になっていたのを、畔を移動して平行な畔に。

平成27年 2015/5/23

 今年からお預かりする田は。上が8畝下が2畝程度に分かれていたので、土を移動して1枚に。
 土の移動が終わったところ。代掻きの時にはまだまだ移動が必要。

平成27年 2015/5/9

 九十田の田への導水路を設置し、農道にパイプを敷設。

平成27年 2015/3/21

 庭の杉の木が伸びすぎたので、切り倒し。

平成26年 2014/12/21

 毎年の様に軽トラにポリカドームを取り付け、止めているバンドが目立たないように工夫。

平成26年 2014/12/18

 部品としてはブッシュとOリングを新しくしただけですが、バックホーに組み込むのに安原エンジンサービスの賢君に頼みました。

平成26年 2014/12/17

 オークションで買った軽トラに、オークションで買ったったスタッドレスタイヤを取り付け。

平成26年 2014/12/17

 オークションで買った軽トラに、平井肥料店・平井農産のシールを貼り付け。

平成26年 2014/12/12

 オークションで買った軽トラは運転席のフロアに穴が開いていたので、グラスファイバーで修理。

平成26年 2014/12/8

 オークションで買った軽トラはバンパーに傷が有ったので、埋めて修理しペイントし直し。

平成26年 2014/11/29

 軽トラを乗り換えるのに自動車屋さんとオークションへ行って、一番手前の車を落札して貰う

平成26年 2014/11/28

 北側の裾は手掘りで埋め戻し、ようやく完成。妻面も変えたいが、こっちはなかなか出来無い。

平成26年 2014/11/23

 ハウスの南側はバックホーで掘っておいて、シートの裾を埋め戻し。

平成26年 2014/11/22

 冬の前に大きい方のハウスも、友人の手伝いを得てシートを掛け替え。

平成26年 2014/10/18

 稲刈りを終えてコンバインの足回りを洗っていると、クローラの転輪がおかしいのに気付き、クボタに修理をしてもらう。

平成26年 2014/10/17

 藁送りチェーンを詰めてこれで大丈夫と思ったら、今度は刈刃が完全に壊れて新品と交換。

平成26年 2014/10/15

 稲刈りの合間を縫って少しずつ作り、ようやくハウスの前の扉が完成。

平成26年 2014/8/26

 大きい方のハウスと同じ長さだと思って注文したら、こっちの小さい方のハウスは奥行18mと2m短かったので、こんな格好に。

平成26年 2014/8/25

 小さい方のハウスのシートを掛け替え。

平成26年 2014/8/24

 シートハウスの周りに生えている雑木を伐るため、チェーンソーのチェーンを交換。

平成26年 2014/8/11

 裂けて落ちているシートを引き上げ、ガムテープでハウスのパイプに止める。シートを掛け替えるまでの応急処置。

平成26年 2014/8/10

 台風11号の強風で、農機具を入れていたシートハウスが裂ける。春先に亀裂が有るのに気がついていたが、注文してあった新しいシートはお盆明けに届くよう。

平成26年 2014/8/6

 刈り払い機を新しくしたのを機会に、軽トラに積み込む時の台座を作り直し。

平成26年 2014/8/2

 サタケ乾燥機の昇降機のベルトが切れたので、部品を手当てして貰って入れ替え。

平成26年 2014/7/18

 右側へ倒れやすいウイングモア草刈機に、自転車のスタンドを取り外して付け。

平成26年 2014/7/7

 田植機のエンジンがどうしても掛からず、キャブレターを何度も分解掃除。ようやく燃料ホースのひび割れが原因と判明。

平成26年 2014/6/25

 水の入りにくい西川の田の、堰き板を新調。

平成26年 2014/6/19

 上にある2台の刈り払い機が不調になり、ホンダの刈り払い機(下)を購入。今度のは4ストロークエンジン。

平成26年 2014/6/11

 田植え前に修理したのに代掻きの途中でおかしくなり、YESの賢君にドライブハローをオーバーホールして修理して貰う。

平成26年 2014/6/6

 苗運び用のラックを載せているパレットが古くなったので、2 x 4 で作り直し。

平成26年 2014/6/6

 一本杉の田で5枚を2枚に均平化し、代掻きを始める。

平成26年 2014/5/28

 アメリカ穀物協会が主催する、米国大学生海外農業視察プログラムで、アメリカからの視察団15名と日本のスタッフ2名が来られた。

平成26年 2014/5/19

 バックホーで一本杉の田の畦を取り去り、4枚の小畝町を1枚に均する準備を始める。

平成26年 2014/5/18

 ライムソワーの蓋はコンパネで自作し、ゴムバンドで止める様に改良。

平成26年 2014/5/17

 酷く錆びていたライムソワーのホイールを磨いて錆止めをし、開いていた開口部も、荷締め機3個を使って締め上げ、ボルトで止める。

平成26年 2014/5/14

 オークションでライムソワーを落札。届いたら蓋が無くてビックリ。

平成26年 2014/5/8

 レーキの柄が取れてしまったので、別の柄をすげかえ。

平成26年 2014/4/22

 ヤンマートラクターが直ぐに止まって仕舞うので、燃料タンクを外して大掃除。

平成26年 2014/4/15

 九十田の田の側にある水路が殆ど埋まっていたので、バックホーで溝の泥上げ。

平成26年 2014/4/10

 フォークリフトのエンジンが掛かりにくくなり、セルモーターを今津の太陽電機で修理してもらい、YESの賢君に組んで貰う。

平成26年 2014/4/9

 バックホーのバケットを、法面整形用に改造。設計図を書き、前川鉄工で部品を切り出して貰い、鉄板を磨いて錆止めをし、改めて前川鉄工で溶接して貰う。

平成26年 2014/3/28

 発電機のキャブレターは、フロートを支える部分が壊れていて、修理を試みたが上手く直らず、ネットで見つけて新しい部品を手に入れる。

平成26年 2014/3/27

 2年前に使ったきりで、発電機のエンジンが始動せず。しかも燃料がキャブレターから漏れるので、修理。

平成26年 2014/3/25

 左側がオークションで手に入れた動噴。この後でキャブレターを大掃除したら、右側の我が家の動噴も動く様に。

平成26年 2014/3/11

 バックホー吊り下げ式除雪機で、初仕事。キャビンに風防を付けたので風よけになり、なかなか快調に除雪。

平成26年 2014/2/24

 バックホーで均す。

平成26年 2014/2/24

 従兄にダンプを借りて、「掻き込み」の砂利を2トン入れる。

平成26年 2014/2/23

 フォークリフトのキャビンにポリカで雨よけ設置。

平成26年 2014/2/11

 バックホーにバケット吊り下げ式除雪装置を作成。トラクターの畝立て機が2台あるので、古い方をバケットに取り付けられる様に、ブラケットを前川鉄工で作って貰い、改造。

平成26年 2014/1/24

 バックホーのキャビンに風防を製作。イレクターパイプとポリカで組み上げ。夏場に使うことを考えて、左右のパネルは取り外し出来る様に。

平成25年 2013/12/31

 雪に備えて軽トラに、ポリカでドーム屋根を設置。

平成25年 2013/12/13

 乾燥機やトラクター・コンバインと一緒に和歌山から購入し、結局使わなかった古い田植機も処分。

平成25年 2013/12/13

 しばらく雨ざらしにしていたイセキ乾燥機を処分。  

平成25年 2013/12/9

 バックホーで太くなりすぎた畦を削りました。毎年畦塗機で畦を塗ると、どうしても年々太くなって仕舞うのです。

平成25年 2013/12/8

 バックホーの車体を塗装。

平成25年 2013/12/6

 排水路を改修。水の出口にかなり大きな石があって、塩ビパイプを塞いでおり、水捌けが悪かったのです。  

平成25年 2013/11/29

 八反田でバックホーで水路を掘削し、畦を高くしました。これで水路から水が盛り越して入って来る心配が無くなり、秋のコンバイン仕事が楽になりそうです。  

平成25年 2013/11/20

 バックホーで十箱の田の水路側の土手を改良。  

平成25年 2013/10/27

 バックホーの後部を塗装。 

平成25年 2013/10/26

 バックホーのエンジンフードを鈑金塗装。名前も入れました。  

平成25年 2013/10/21

 14日にクボタコンバインのクローラが切れました。幸い隣りの宅造地の直ぐ側だったので、YESの賢君にユニックで吊って填め替えて貰いました。  

平成25年 2013/10/19

 7年前に譲って頂いたヤンマーコンバインは、1反歩の稲刈りに使っただけでオーバーヒート。以来使っていなかったのですが、思い切ってラジエーターを修理しました。滋賀羽二重糯専用に使う予定です。  

平成25年 2013/10/19

 福島の友人がバックホーを譲ってくれると言うので、YESの安原賢君のユニック車で取りに行って来ました。一旦我が家のダイナに移動し、改めて歩み板で地面に下ろしました。   

平成25年 2013/10/4

 クボタの乾燥機で、常時後ろのモーターが回り籾が循環するので、籾を張り込む時には回らないように別にスイッチを取り付けました。  

平成25年 2013/9/28

 サタケの乾燥機で異音がするので、上部螺旋のベアリングを交換。

平成25年 2013/8/31

 ウイングモアで溶接部に亀裂を発見。新しく買った溶接マスクを試用。 

平成25年 2013/8/28

 パジェロのタイヤを交換。

平成25年 2013/8/20

 ヤンマーの動噴が調子悪くなり、丸山で代用しようと思ったのですが、長年使っていなかったのでこっちも整備を余儀なくされました。  

平成25年 2013/8/2

 自走式の草刈機を積み下ろしするのに、アルミブリッジを購入しましたが、軽トラのアオリとぶつかってカタカタ音を立てるので、プラスチックのアオリガードを取り付けました。  

平成25年 2013/8/2

 一輪車の車輪がパンクし、しかもホイールが壊れてしまったので、ノーパンクタイヤと交換しました。  

平成25年 2013/7/20

 フォークリフトに付けたミニ排土板で均しました。  

平成25年 2013/7/20

 従兄の佑一君が倉庫の前に、ダンプで土を入れてくれました。  

平成25年 2013/7/12

 自走式の草刈機を積み下ろしするのに、木製の歩み板を使っていましたが、アルミブリッジを購入しました。  

平成25年 2013/7/1

 宮長の田の畔は、元々里道なので取り払えないと言われたのですが、払下げになったと聞いて取り払いました。

平成25年 2013/6/25

 肥料散布用の筒は、新潟ニチビの「ツルット」を愛用していますが、既に販売中止になっています。代替品で良いのが見つからないので、修理して使っています。  

平成25年 2013/5/29

 このトラクターも平成18年に得意先農家から譲って貰ったのですが、ボンネットが部分的に錆びているので、補修用のスプレーペイントで塗装してみました。  

平成25年 2013/5/15

 平成18年に得意先農家から譲って貰ったドライブハローですが、機能的にはともかく退色が酷くてみすぼらしいので、補修用のスプレーペイントで塗装してみました。  

平成25年 2013/5/15

 中央幼稚園が駅前からの都市計画道路沿いの、元・農事試験場跡地に移動。道路反対側には我が家の耕作田があり、レンゲが花盛りなので子供達を自由に遊ばせてやって下さいと言ってあります。  

平成24年 2012/12/17

 ノートパソコンのメモリーを増設するため、部品を入手しました。  

平成24年 2012/12/16

 中古ですが格安でノートパソコンを入手しました。  

平成24年 2012/12/5

 我が家では籾摺機で摺れた米は、石抜機を通ってからグレードパッカーに流れますので、それぞれの高さを合わせるために籾摺機と石抜機を台車に載せています。ヤンマーに使っていた台車を一回り大きく高く改造し、キャスターも大きくして籾摺機を動かし易くしました。  

平成24年 2012/11/28

 ヤンマーのロータリーハラーを使っていましたが、大粒のためか山田錦の籾摺りには非常に時間が掛かるので、サタケの揺動式籾摺機をインターネットオークションで買い入れました。余り使用感は無くて、籾摺りロールとVベルトを2本交換しただけで使えそうです。  

平成24年 2012/11/7

 何時も枚方公園の中におられるようですが、「手留手」さんという漫画家さんに似顔絵を描いて貰いました。 

平成24年 2012/9/29

 平成22年に得意先農家から譲って貰い、小屋の庇に設置してあったクボタ乾燥機を、イセキ乾燥機と入れ替わりに小屋の中に入れました。  

平成24年 2012/10/14

 お正月の年始回りで、玉泉寺で出会った文男君に頼まれ、今年から湖の4枚で3反歩の田を作る事になり、初めての稲刈りに文男君が来ました。

平成24年 2012/9/26

 平成9年に和歌山から購入。2年間は従兄が使い、小屋の屋根を高く改造してからは我が家で使い続けて来たイセキ乾燥機ですが、どうやら寿命の様で今期途中で引退させる事にしました。  

平成24年 2012/9/14

 本格的に稲刈りを始める前に、コンバインの刈り刃を修理しました。  

平成24年 2012/8/27

 26日から佐紀子が、裕大とゆうなを連れて帰って来ました。  

平成24年 2012/7/26

 歩道の縁石回りに生える草は一旦草刈機で刈るのですが、また生えて来た草や電柱や標識の回り等で刈れ無かった草には、除草剤を掛けます。この時には噴霧器をカートに載せて引っ張っています。  

平成24年 2012/7/17

 オーレックの736型草刈機を購入して使い始めました。馬力も大きく刈り巾も少し広くて快調に草刈りをしています。  

平成24年 2012/7/16

 ホンダの刈り丸エースを長年愛用してきましたが、遂に諦める事にしました。カバーに何ヵ所もひび割れが出来たのですが、もう会社に部品の在庫が無いのです。一応動く状態にまでは修理し、倉庫の奥に動態保存しています。 

平成24年 2012/6/27

 車を乗り換えたら要らなくなったのでと、パジェロのタイヤを格安で譲って貰いました。。

平成24年 2012/6/15

 八反田の上下左右に並んだ4枚で、全部の畔を潰して土を移動。

平成24年 2012/6/2

 トラクターに積載していたエンジンポンプが不調で、ホンダのポンプを新調しヤンマートラクターに載せました。

平成24年 2012/5/20

 田植機の施肥装置の錆が酷くなり、あらかじめ田植機を一緒に頂いていた施肥機と載せ替えました。

平成24年 2012/5/12

 昨年末から作業中に時折オーバーヒートしていた日の本トラクターのラジエーターを、フォークリフトの時と同じように大垣の池田ラジエーター工業所で張り替えて貰って修理。これで今年のトラクター作業は安心です。

平成24年 2012/4/19

 昨年末従兄が、これまで借りて使っていたヤンマーの畦塗り機を処分したので、今年は我が家と折半で畦塗り機を買うことにし、ササキのカドヌールのリバーシブルタイプを使い始めました。

平成24年 2012/4/13

 ハウスの中に工具などを置く棚を設置。

平成24年 2012/4/

 排水が不十分だった農機具ハウスの側溝を、水路に繋ぎました。

平成24年 2012/2〜3

 浅ノ越の田の側の農道横の水路で、テクノタカツキが自身の敷地側の草を刈らず、そのせいで擁壁が壊れた為に改良区が水路を改修しました。

平成24年 2012/1/17

 インターネットオークションで落札した、クボタ SR21が調子良く働いてくれたので、平成9年から14年間で450時間ほど使ったイセキコンバインを処分しました。
  持って帰ってくれたのは京都の吉村商会の吉村貴弘君。実はケータイで連絡が取れるほど親しいのです。 

平成24年 2012/1/4

 お正月の年始回りで、玉泉寺で出会った文男君に頼まれ、今年から湖の4枚で3反歩の田を作る事になりました。

平成23年 2011/8/3

 インターネットオークションで、クボタ SR21を落札。出品者が近江八幡の業者だったので、積載車を借りて引き取りに行って来ました。
  アワーメーターはまだ113hなので、クローラのひび割れが気になりますが、かなりの良品だと見ています。

平成23年 2011/5/9

 昨年、得意先農家から借りて苗代の代掻きをしたら、非常に上手くいったので、同じような小型のヤンマー・ティラーを世話して頂き、初めて使いました。中古ですがかなり程度がよくかなりの美品でした。

平成23年 2011/1/26

 ドライブハローが済んだので、冬の暇な内にトラクターのロータリーの爪も交換しました。日の本トラクターはロータリーがあまり上がらないので、ドライブハローより爪の数が少ないのに、同じほど時間が掛かりました。

平成23年 2011/1/10

 ドライブハローの爪がかなりすり減っているので、交換しました。トラクターに付けたままなので、ハローの下に潜り込んでの作業。シャフトをロックしないで、ハンマーで叩いてボルトをゆるめて爪を取り外し、新しい爪を付けたのですが、結構時間が掛かりました。

平成22年 2010/11/6

 乾燥の済んだ羽二重糯の籾摺を、左手奥の乾燥機に合わせ機械一式を外に出して行いました。左からトラクターで牽引した籾殻収納用のトレーラー・籾摺機・石抜機・選別計量機です。

平成22年 2010/11/5

 苗代跡地での刈り取り。

平成22年 2010/10/25

 新入りのヤンマーコンバインCA18で、滋賀羽二重糯の刈り取り。

平成22年 2010/10/20

 故障して修理の見込みも立たずに放置していた乾燥機を外に出し、米作りを止めた農家から貰ったが、使わないからと言うので譲り受けた古い乾燥機を、小屋の庇に組み込みました。上手い具合にピッタリと入って、滋賀羽二重糯の刈り取りに間に合いました。

平成22年 2010/9/1

 周辺の田ではコシヒカリの刈り取りが始まり、水路に水が流れなくなりました。しかし我が家の田はまだ出穂したばかり。今が大事な時なので、上流の田の暗渠になった進入路下に溜まった泥を取り除くため、こんな柄の長いシャベルを作りました。

平成22年 2010/8/23

 草刈機のエンジンが不調で、農機具屋で聞くとかなり修理代が高く付きそう。諦めて、ネットオークションで手に入れた新品のエンジンに付け替えました。。

平成22年 2010/8/20

 土手や畦はともかく、舗道の縁石廻りを刈る時には草刈機が不安定で、こんなキャスターを付けて転がしながら刈れる様にしました。使って見るとキャスターは自在型の方が良さそうなので、付け替える予定です。。

平成22年 2010/8/3

 自走式の草刈機・ホンダの刈丸エースを、YES(安原農機)の賢君に解体修理して貰いました。2年前にはカバーの左半分を自分で交換したのですが、今回は右半分です。

平成22年 2010/7/11

 玄関先にある隣家の田が、耕作放棄されるとわかり、コンクリートの擁壁下にあった畦を取り去り、1日掛かりで均して代掻きし、代わって我が家が植える事にしました。

平成22年 2010/7/1

 代掻きをしていてドライブハローの調子が悪くなり、またもやYESの賢君の手を煩わして、オイルシールを交換しました。

平成22年 2010/5/18

 ようやく田が乾いたので荒起こしをしようと思い、ロータリーのチェーンオイルを調べると殆ど0。中から穴が空いて漏れていて、YESの賢君に大修理をして貰いました。

平成22年 2010/3/22

 数年前からフォークリフトのラジエーターから水が漏れ、時々オーバーヒートしかけました。ヒマな内に自分で直そうと頑張ったのですが、結局プロにお願いし、大垣の池田ラジエーター工業所でコアを張り替えました。

平成21年 2009/9/11

 イセキ乾燥機の張り込み口はこの様に大きくして、トンバックから直接籾を入れられる様に入れる様にしました。

平成21年 2009/9/11

 サタケ乾燥機の張り込み口へ、このシューターを使って籾を入れる様にしました。

平成21年 2009/9/16

 知り合いの方から、平成10年式イセキの施肥田植機を譲って頂きました。45株植が出来るので楽しみです。

平成21年 2009/7/2

 鴨の神明講の田へ代掻きに入って煮え込み、日の本では上がらず清水君のトラクターと2台で牽引して引き上げました。

平成21年 2009/6/7

 従兄の佑一君が8条植に乗り換えたので、古い方のヤンマーRR55型田植機を譲って貰いました。12〜3年前の型だそうです。

平成21年 2009/5/13

 コンマの播種機だと50g蒔きが出来るので、今年はこちらを使う予定で改良。私の背丈に合わせた台車を作り、キャスターを付け全体を載せました。

平成21年 2009/3/17

 ようやく内側に張ってあったブルーシートを全部取り外して整理。これで内部が明るくなりました。しかし中の荷物がなかなか片付けられません。

平成21年 2009/3/2

 ハウスパッカーを取り付けました。ところが強い西風が吹く度に飛ばされて仕舞って、全く役に立ちません。多分中国製?向こうでは余り強い風は吹かないのでしょう。別の種類に取り替える予定です

平成21年 2009/2/5

 準備が出来た所で友人2人の手伝いを得て、佐千夫と共に4人がかりで、新しいシートをハウスに掛けました。

平成21年 2009/1/29

 5本だけ取り寄せると送料が高いとかで、パイプは何時になったら届くのか分からず、金物店で単管を仕入れて棟のパイプと交換。支柱に入れる単管とも上手く接続できる、T字型の金具を見つけて取り付けました。この上にシートを掛けたら、格段に丈夫なハウスになります。

平成21年 2009/1/25

 予定通り新しいシートは10日に届いたのにパイプが届かず、強烈な西風に残っていたハウス北側のシートも裂けてずり落ちました。結局ハウスは全面的にブルーシート張りになり、気分もブルーです。雨や雪が吹き込まないよう、ブルーシートの継ぎ目にはガムテープを貼って凌いでいます。

平成21年 2009/1/14

 この状態で中の荷物を濡らさないため、ブルーシートを掛けてPPロープで横に引いています 。

平成21年 2009/1/6

 青空の見えるハウス南側部分にはブルーシートを入れ、潰されたハウス出入り口付近には単管でゲートを組みました。これならトラックも入れられます。新しいシートや曲がったパイプの代替え品が到着するのを待って、全面的に張り替える予定です。

平成20年 2008/12/26

 25日未明に吹き荒れた西風で、肥料や籾を入れている資材倉庫のシートが破れました。二週間前に掛け替えた農機具倉庫のシートより1年新しく、まだ4年目。古いオレンジ色のシートは8年使ったのですが。
  26日の大雪では、トラックを入れているため支柱を入れられない、ハウス出入り口付近が潰れて仕舞いました。

平成20年 2008/12/13

 まだ掛け替えてから5年しかならないのに、ハウスのシートが裂け始めました。天気予報ではこの日位しかチャンスは無くて、佐千夫がバイトで留守のため松宮君親子に手伝って貰い、緑色のシートを古いシートの上から2重に掛けました。

平成20年 2008/11/16

 知り合いの方から、廃車する積もりやが良かったら乗らないかと言われ、佐千夫が軽トラを頂いて来ました。走行距離64,000km。まだまだ大丈夫で、冬に備えてこんな風に改造しました。

平成20年 2008/11/9

 南市区の会議所で餅つき。

平成20年 2008/10/13

 コンバインの刈り刃と、ついでにベアリング3個を交換修理。1日掛かりでしたが、これで刈り取り部のがたつきが随分無くなりました。

平成20年 2008/9/26

 米を運んだりするときに便利なように、3列目の補助座席を外して改装しました。

平成20年 2008/8/11

 ホンダの草刈り機「刈丸エース」の、下半分のカバーが壊れ、部品を取り寄せて貰って交換修理しました。

平成20年 2008/7/24

 お預かりしていたパジェロを、頂く事になりました。取り敢えず丸坊主に近いタイヤを、3月に廃車したパジェロ2号から外してあった物と取り替えました。

平成20年 2008/7/8

 ヤンマー田植機の油圧が完全に上がらなくなり、急遽1町歩の田をお預かりしている地主さんから、イセキ田植機をお借りしました。このまま預かって使っても良いと言われ、来年から交代です。

平成20年 2008/7/5

 ヤンマー田植機の調子が悪く、急遽クボタ田植機を引っ張り出して少し植えましたが、こちらも前輪のベアリングが壊れていて、修理代が10万円と聞いて遂に廃車する事にしました。

平成20年 2008/5/4

 田中祭に裕大が鐘叩きでご奉仕。

平成20年 2008/5/4

 今年の田中祭では17年に続いて大総代を勤め、佐千夫は使発走・裕大が鐘叩きでご奉仕。

平成20年 2008/3/30

 廃車したパジェロ2号から取り外してあったラジオを、トラックに取り付けました。元のラジオは非常に小さいのが付いていて、スペースが無くて取り付けは大変でした。

平成20年 2008/3/16

 ショートボディのパジェロ2号は、走行距離13万kmで我が家に来て10万km程乗りましたが、遂にボロボロになって修理代に20万円と聞き、廃車を決断しました。

平成20年 2008/1/22

 年末に裕大達と餅つきをして、これは綺麗に修理しないとと思い立ち、外側だけは綺麗に修理。

平成19年 2007/11/10

 新顔トラクターの燃費が異常に悪く、代掻きをしていると座席の下の部分が熱くなってきて、ブレーキが効かなくなりました。何とか誤魔化して田植えは終了。
 秋になって時間が出来たので後輪を外し、引きずっていたサイドブレーキを修理。ついでにホイールにもペイントしました。

平成19年 2007/9/29

 乾燥機の天井にある、籾を内部で均等にまき散らす羽根のクラッチが擦り減って、籾が張り込め無くなりました。ベアリングが錆び付いていたのが原因。心棒が擦り減ってバネを止めるピンが止まらず、ドリルで穴を開けてRピンを入れて修理。

平成19年 2007/6/15

 ヤンマーの6条植え田植機を整備し、使い始めました。とっくに成人式を迎えているクランク式ですが、施肥機も上手く作動しています。
  パワステも付いていて、運転は非常に楽になりました。

平成19年 2007/6/1

 これまでは従兄のヤンマートラクターに畦塗り機を装着し、一式を借りて畦塗りをしていました。
  試しに今年は、我が家の日の本トラクターに畦塗り機を装着。上手く作動したので、今後はこの組み合わせで畦が塗れます。

平成19年 2007/4/22

 昨年頂いたヤンマー播種機を整備し、台車を作り全体を載せて使い始めました。移動に便利なだけでなく、私の背丈に合わせてあるので、作業中に屈まなくても良いのです。土を入れる大型ホッパーは、昨年制作したものです。

平成19年 2007/4/21

 アクアキーパーを敷いた空の苗箱3〜4枚を、少しずつずらして積んでおいて、土入れをしています。これだと一枚ずつ空箱を載せる必要が無くて、独りでも結構効率よく作業が出来るのです。

平成19年 2007/4/5

 福田君の宅地造成のため一部を交換した浅の腰の田で、我が家の田を整備する工事が吹田工業の薫君の手で始まりました。

平成19年 2007/3/3

 道路を横断している水路が水漏れし、道路が沈下。途中でツギハギになっていた土管を交換する、補修工事が行われました。

平成19年 2007/2/15

 昨年秋に収穫した我が家の山田錦が、マキノ町の吉田酒造で純米酒「かじや村」になりました。

平成19年 2007/1/23

 昨年秋起こしをしていて、トラクターのロータリーが下がらなくなり、安原エンジンサービスの賢君に頼んで、年明けに修理して貰いました。

平成18年 2006/11/10

 培養資材を撒くのに、夏に仲間入りした赤いヤンマートラクターを使い始めました。
 パワステが付いていて馬力も大きく、安定性が格段に向上しました。

平成18年 2006/11/7

 初めて山田錦を検査して貰いました。コンバインの修理に手間取って刈り遅れをし、米に胴割れが見られ等級を落として仕舞いました。
  吉田酒造で、「かじや村」の原料米になりました。

平成18年 2006/10/29

 新顔のヤンマーコンバインは乾燥機と共に、滋賀羽二重糯専用に使っています。

平成18年 2006/9/5

 頂いてきた30年くらい前の古い乾燥機ですが、上部の螺旋を交換修理して、滋賀羽二重糯専用に使うことにしました。

平成18年 2006/8/18

 農業をやめて数年になる得意先農家から、使わなくなったトラック7台分にもなる農機具一式を頂きました。古い機械ですが整備し、大事に使いたいと考えています。

平成18年 2006/6/10

 水路から入る水を、簡単にしかも確実に止めたり入れたり出来るよう、塩ビパイプを加工して取水口を水口に取り付けました。

平成18年 2006/6/5

 今年お預かりした田は、1反が上下2枚に分かれた所が多く、中畦を取って土を移動し、1枚に均しました。

平成18年 2006/5/1

 播種機のホッパーには、育苗培土が1袋半程度しか入らないので、覆い被さるように大型のホッパーを作りました。これだと10袋ほど入るので、仕事中の補給回数がぐっと減ります。

平成18年 2006/3/4

 京都新聞から取材されました。

平成18年 2006/1/9

 記録的な大雪で、佐紀子と帰って来た裕大はハウスの落雪部分でソリ遊び。


平成17年 2005/12/29

 年末から降り続き、珍しく大雪になりました。

平成17年 2005/11/15

 十箱の田の畦にあった電柱を、ようやく取り去ってくれました。電柱の支線が張ってあったのですが、使われなくなってからも電柱だけが残っていました。これで草刈りが楽になります。

平成17年 2005/11/1〜6

 銀座三越デパートでデパートで開催された、ファーマーズマーケットに出店しました。

平成17年 2005/9/18

 「なにわあきんど塾」の皆さんが、稲刈り体験に来られました。手刈りした稲はコンバインで脱穀し、コンバインの試乗もして貰いました。

平成17年 2005/9/7

 台風14号のもたらした強烈な風雨で、我が家の田も少しなびきましたが、周辺では写真のようにベタ寝になった田が続出しました。

平成17年 2005/6/12

 「なにわあきんど塾」の皆さんが、田植え体験に来られました。4畝の田を全部手植えした頂きました。

平成17年 2005/5/13

 「ベンリカー」という、野菜の収穫作業などに使う台車を購入し、苗を運ぶのに使い始めました。

平成16年 2004/10/25

 泥沼になってコンバインが使えない田は、トラクターを乗り入れて手刈りしました。

平成16年 2004/10/16

 神明講の田で、スタックしたコンバインをトラクターで引き出し、トラックに載せたあと滑ってそのまま転落して横転。幸いホッパー部分をへこませただけで、コンバインもとっさに飛び降りた私も無事でした。

平成16年 2004/10/11

 相次ぐ台風に、稲刈りを始めた田が泥沼の様になり、コンバインをパジェロで牽引して引き上げたり、溜まった水をポンプで排水したり、大変な目に遭いました。

平成16年 2004/10/1

 コンバインからグレンバッグを引っ張り出すのに、フォークリフトの爪の先に穴を開けボルトを止めて、ロープが滑らない様にしました。

平成16年 2004/9/30

 相次ぐ台風に稲刈りが出来ず、こんな風になっても放っておかれた家もありました。最終的には2日掛かりで稲刈りをされていましたが。

平成16年 2004/9/20

 米作りをやめたお得意先農家から、サタケ乾燥機を譲って頂きました。佐千夫と2人でバラし、近所の得意先農家でフォークリフトを借りて積んで帰って来ました。

平成16年 2004/9/19

 左側にあるイセキの乾燥機を右側に移し、空いた場所にサタケの乾燥機を設置する予定です。

平成16年 2004/9/19

 乾燥機が1台増えるため、籾摺機の上の棚を取り払って設置する場所を作りました。

平成16年 2004/9/8

 追い打ちを掛けるように台風17号が、強風を伴って駆け抜けました。我が家の田も水浸しで、畦を切って排水しています。

平成16年 2004/9/4

 台風一過の秋晴れに恵まれて稲刈りを始めた農家は、俄な大雨に途中で止めざるを得ませんでした。

平成16年 2004/9/3

 8月30日に襲来した台風16号で、周辺の稲刈り直前のコシヒカリはほとんど倒伏。見るのも気の毒な程でした。写真で向こう側に見えるのは我が家の田。遅く植えたので、まだ青々として立っています。

平成16年 2004/8/12

 フォークリフトの爪の先に穴を開け、こんな型のブレードを付けられる様にしました。これでグレーダーの様に、路面の凸凹を均すことが出来ます。

平成16年 2004/7/21

 福井豪雨で庭と工場へ土砂が流れ込んだ派米研後輩の家に、大垣の山田君と手伝いに行きました。

平成16年 2004/5/9

 例年より少し遅れて苗代を作り始めました。鈴木さんからベンリーカーを借りて使っています。

平成16年 2004/4/9

 正月明けの大雪で破れたシートハウスに、新しいシートを掛けました。

平成16年 2004/3/21

 種籾の風選をするため、唐箕を作ってみました。残念ながら、期待した程には上手く選別出来ませんでした。

平成16年 2004/1/18

 年明けの10日から降り出した大雪で、ハウスのシートが破れて仕舞い、応急修理にブルーシートを張って、春を待ちました。

平成15年 2003/11/1

 パジェロ1号のために作った内装用品がそのまま使えるので、早速組み込みました。

平成15年 2003/10/23

 従兄の佑一君からパジェロを譲って貰いました。我が家では3台目のパジェロです。

平成15年 2003/10

 籾摺りの時に出る摺り糠をこの箱で受け、このまま田圃へ散布しています。 。

平成15年 2003/9/9

 浅ノ腰の田の隣にあるお地蔵さんに、館を作りました。農道が改修されるまでは、道の反対側で川の側に居られたのですが、今は田の側に居られます。
  このために浅ノ腰の田を、我が家ではお地蔵さんの田と呼んでいます。

平成15年 2003/8/27

 大雨でぬかるんだ田に難儀しながら、今津町で「ハナエチゼン」の収穫が始まりました。

平成15年 2003/8/27

 お盆過ぎから出始めた稲熱病が蔓延し、穂肥の過ぎた田では収穫を目前にして、穂の色が変わり始めました。
 我が家の稲はまだ出穂したばかりで、元気にしています。

平成15年 2003/6/8

 農機具を入れている小さい方のハウスのシートが破れたので、張り替えました。
 トラクターでシートを引かなければならず、田植え前の作業になりました。

平成15年 2003/5/28

 マキノ町で作っている山田錦の田植えを、NHKが取材に来てくれました。

平成15年 2003/5/10

 田植えが始まる前にと、苗運び用のラックを新しく作り直しました。トラックの荷台に載せて84枚の苗が運べます。


平成13年 2001/10
 コンバインからフレコンヲ抜いてダイナに積むのに、フォークリフトを使い始めました。。

平成13年 2001/7

 おばあちゃんのあらし

平成12年 2000/9

 和歌山県九度山町の藤井鉄工で作って貰ったクレーンをダイナに取りつけて、籾のフレコンを下ろしています。

平成11年 1999/9

 従兄の所に預けてあったイセキの乾燥機を設置しました。昨年までは3台の平型乾燥機を使っていたので、今年から楽が出来ます。

平成10年 1998/10

 「イボクサ」が大発生。何人もの方にお手伝いを頂き、手で草を抜きながらコンバインで稲を刈って、9日間に12人手間という大変な目に遭いました。

平成10年 1998/9

 作業場の屋根を高くするため鉄工所で部品を作ってもらい、脚を1.2m長くして屋根を高くし、フォークリフトで小屋組のトラス部分を回れ右させて大改造しました。

平成10年 1998/8/4・5

 吉田酒造の肇君、吉原さんご夫婦と一緒に、兵庫県中町と徳島県阿波町へ、山田錦を見に行きました。

平成10年 1998/7/
 この年から高島郡内では、ヘリコプターによる農薬の空中散布が、全面的に無くなりました。

平成9年 1997/11

 秋起こしに、新顔のパワーディスクを使ってみました。いわゆる天地返しです。

平成9年 1997/9

 前の田のコシヒカリ。

平成9年 1997/9

 春先に和歌山から購入したコンバインを、使い始めました。新品のまま農機具屋さんの倉庫に11年間眠っていたので、型は古いが快調に刈り取りできます。

平成9年 1997/9/1

 兵庫県中町へ、吉田酒造の肇君、清水君と、山田錦を見学に行きました。

平成9年 1997/5

 春先に和歌山から購入したトラクターを、使い始めました。メーカーは既に無くなった東洋社の「日ノ本」の4駆で28馬力です。

平成9年 1997/4/11

 佐千夫と佐利に手伝って貰って苗代作り。
 

平成9年 1997/4/11

 お祖母ちゃんのあらしで、チューリップが咲き始めました。

平成8年 1996/10

 何度も襲来した台風でぬかるんだ田に難渋し、古い2条刈りのコンバインを道路に上げて、足回りをエンジンポンプで洗って土を落とす。この繰り返しでなんとか18日に稲刈りを終えました。
 

平成8年 1996/6/
 6月に台風が上陸する確率は10年に1度と云われているのに、2度も襲来。

平成8年 1996/5/26
 吉田酒造で大吟醸酒を醸すのに、自分達で米から育てたいと云う人達に協力し、マキノ町で山田錦を4反半の田に植えました。→「コシヒカリ便り 山田錦」

平成8年 1996/4/25
 弟から、会社で使っていてリース契約の終了した、ゼロックス3301という大型コピー機が届きました。再契約をして、我が家で使えるようにとの配慮でした。

平成8年 1996/4/12
 季節外れの降雪で、苗代のトンネルやハウスの上に5cm程積もりました。

平成8年 1996/3/5
 従兄から、会社で使っていたという古いコンピューターを貰いました。早速安原電気の文雄君に相談。必要なソフトを入れて貰い、我が家のコンピューター元年となりました。分からないところはマニュアルを読むのではなく、電話で教えた貰ったので非常に助かりました。

平成7年 1995/5

 クボタの5条植乗用田植機を譲って頂いたので、施肥機も使って田植えをしました。

平成6年 1994/8
 この年は、ダムが干上がるかと心配したほどの日照り続きでした。幸い大事には至りませんでしたが、消防団を率いて何度消火活動に出たことか。

平成5年 1993/9
 7月上旬から稲熱病が大発生し、稲が出穂期を迎える7月下旬から8月に掛けては、雨、雨、雨。台風被害こそ無かったものの、全国的に低温と日照不足による大冷害。極端な米不足でタイ米の輸入が話題になるなど、大パニックになりました。
  幸い我が家は平年作。お得意様にご迷惑を掛けずに済んだのは、何よりでした。

平成5年 1993/5/28

 クボタの5条植乗用田植機を譲って頂いたので、施肥機も使って田植えをしました。

平成2年 1990/9
 秋雨前線が停滞し、13日から台風19号が通過した19日まで雨が降り続きました。お陰で上古賀地区では安曇川の堤防が削られ、20日には町の消防団で堤防の下部に杭を打ち、土嚢を積んでの修復工事をしました。

昭和63年 1988/8/

 米を籾で保管し、必要に応じて何時でも精米できるよう、電子籾精米機を購入しました。30kgずつしか精米できませんが、分搗きの精米も出来ます。

昭和62年 1987/8
  この年から、住宅地の周辺でのヘリコプターによる農薬散布は無くなりました。

昭和60年 1985/8

 それまで使っていたYM1700と交換する形で、交代に購入したYM2000は、昭和50年製でした。
  キャビンは自作で、今ではもっぱら培養資材の散布に使っています。

inserted by FC2 system