和歌山県国際農業交流協会・会員交流会











2018・9・16 (日)
      
      
      
       
                 

 午後2時からの和歌山県国際農業交流協会の研修会と、バーベキュー交流会。研修会は有田市宮原の早和果樹園。昭和54年、7戸のミカン農家の共撰組合から出発して、現在はミカンとミカン加工品で9億円の売り上げをする農業生産法人です。

 バーベキュー交流会は田村選果場。最初に二階の会議室で、和歌山高専の准教授から生物多様性、DNA、弱毒ウイルス等について話して頂き、後は階下の選果場でバーベキュー。家族ぐるみで参加するOBも多く、親子とも研修生というOBが多いのも和歌山OB会の特徴でしょうか。
















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